EVENT ダイアログ

Loftwork Project Dialogue
テーマ・課題に応じた事例紹介、モヤモヤ相談会

Join 受付中

Date
2026-02-09 (Mon) -
2026-02-19 (Thu)
各回の詳細日程と時間は「Outline」をご確認ください
Place
Zoomミーティング
Capacity
各回1社(最大4名) 
fee
無料

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About

テーマに合わせたプロジェクト事例解説と参加者のモヤモヤ相談に乗る、少人数制座談会

Loftwork Project Dialogue」シリーズは、ロフトワークのプロデューサーやディレクターが、毎回のテーマに関連した参加者の課題感やモヤモヤに耳を傾けながら、担当するプロジェクトの実践プロセスや舞台裏についてお話したり、課題解決のヒントを一緒に考える少人数参加型座談会です。今回のテーマは「組織の未来ビジョンをつくる価値・実践方法を考える」です。

テーマは4つ。テーマに応じたメンバーが対応します。

テーマ1:未来を構想する

未来像は描きたいが、構想を事業・組織・行動にどう落とすか分からず、共有や実装のプロセスに迷っている方に向け、個別課題に応じて、どんな未来構想のあり方やプロセスがあるか一緒に考えます。

テーマ2:事業・組織の変革をどう実現するか(AIと創造性)

既存の延長ではない事業・組織変化を目指す方に向け、AIを効率化に留めず、人の創造性を拡張する“創造的パートナー”としての相談者に応じた、共創のあり方と実践プロセスを一緒に考えます。

テーマ3:これからの大学経営・ブランド再構築

人口減少時代にも必要とされる、未来を創造する大学へ変革するためには、何から始めればいいか。ブランド構築や次世代の若者の理解。広報・コミュニケーション施策の一新。大学ごとの課題に応じた変革の一手を一緒に考えます。

テーマ4:共創拠点をつくる・運営する

共創の号令はかかっているが、何からはじめたらいいかわからない。共創拠点はつくったけれど、建物・空間だけでプログラム・活動に課題がある。フェーズごとの課題に応じた解決の一手や実践プロセスを一緒に考えます。

当日はZoomミーティングでの参加。各回1社最大4名の個別対応。

「Loftwork Project Dialogue」は、Zoomミーティングで実施します。ホスト側であるロフトワークのメンバーに加え、当日は各回1社最大4名までの参加者で実施します。

※ なお今回は、プロジェクトを検討中及びこれから検討予定の法人及び自治体担当者の方が対象となります。

Outline

開催日
  • 2026年2月9日 (月) 16:30~17:30
  • 2026年2月12日 (木) 11:00~12:00
  • 2026年2月13日 (金) 11:00~12:00
  • 2026年2月13日 (金) 16:00~17:00
  • 2026年2月16日 (月) 17:00~18:00
  • 2026年2月17日 (火) 17:00~18:00
  • 2026年2月18日 (水) 11:00~12:00
  • 2026年2月18日 (水) 16:00~17:00
  • 2026年2月19日 (木) 12:00~13:00
  • 2026年2月19日 (木) 15:00~16:00
時 間
60分
参加費
無料
配 信
Zoom ミーティング
対 象
  • ロフトワークとプロジェクトを実施することを検討している企業や大学、自治体担当者
主 催
株式会社ロフトワーク
ご注意
  • プログラムは、予告なく変更される場合があります。
  • 参加者の皆さんの写真や議論の内容は、後日Loftwork.comに掲載する場合があります。

担当予定者(テーマごとに変わります)

棚橋 弘季

株式会社ロフトワーク, 執行役員 / CPO(Chief Produce Officer)

棚橋 弘季

2013年、デザイン思考を用いたプロダクト・サービス開発の支援を行なった経験をもってロフトワークに入社。以来、デザイン思考、デザインリサーチ、オープンイノベーションを特徴とする新規事業の構想・コンセプトづくりのプロジェクトに携わる。2016年には、富士通の共創プラットフォーム「FUJITSU Knowledge Integration Base PLY」でグッドデザイン賞受賞。近年では、システム思考のアプローチも取り入れ、社会・環境課題の解決を目指した事業開発プロジェクトに多数携わる。複数のステークホルダーを巻き込んだコレクティブな活動づくりが得意。芝浦工業大学卒業。難解で分厚い本を読むことを愛する。生涯読んでる本は推定1500冊以上。 著書に『デザイン思考の仕事術』、『ペルソナ作って、それからどうするの?』、共著に『マーケティング2.0』。noteのフォロワーは5万人超。

詳細を見る 2013年、デザイン思考を用いたプロダクト・サービス開発の支援を行なった経験をもってロフトワークに入社。以来、デザイン思考、デザインリサーチ、オープンイノベーションを特徴とする新規事業の構想・コンセプトづくりのプロジェクトに携わる。2016年には、富士通の共創プラットフォーム「FUJITSU Knowledge Integration Base PLY」でグッドデザイン賞受賞。近年では、システム思考のアプローチも取り入れ、社会・環境課題の解決を目指した事業開発プロジェクトに多数携わる。複数のステークホルダーを巻き込んだコレクティブな活動づくりが得意。芝浦工業大学卒業。難解で分厚い本を読むことを愛する。生涯読んでる本は推定1500冊以上。 著書に『デザイン思考の仕事術』、『ペルソナ作って、それからどうするの?』、共著に『マーケティング2.0』。noteのフォロワーは5万人超。
柏木 鉄也

株式会社ロフトワーク, チーフプロデューサー

柏木 鉄也

ブライダル系企業、制作企業を経て2008年入社。プロデューサーとして年間50以上のプロジェクトに携わる。業界を限らず様々なクライアントの課題解決を支援。中でも製造業、大学、自治体などを得意とする。話すことで思考を整理したいタイプのクライアントからの支持が厚い。2020年には、チーフプロデューサーに就任。プロデューサーユニット全体マネジメントも行う。

詳細を見る ブライダル系企業、制作企業を経て2008年入社。プロデューサーとして年間50以上のプロジェクトに携わる。業界を限らず様々なクライアントの課題解決を支援。中でも製造業、大学、自治体などを得意とする。話すことで思考を整理したいタイプのクライアントからの支持が厚い。2020年には、チーフプロデューサーに就任。プロデューサーユニット全体マネジメントも行う。

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