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FUTURE of XYZ 感性を信じ、生成系AIで未来へ漕ぎ出せ!

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「連続起業家×VR開発者×陶芸家」異色のクロストークから見た、
感性が飛躍させる生成系AIとの未来

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Date
2023-09-05 (Tue) -
2024-03-31 (Sun)
Place
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Finished

About

生成系AIを武器に変え、時代を飛躍せよ。
“感性”で走りだし、未来を実装する。

日々、アップデートされる最新のテクノロジー。
そして今、生成系AIの波は、社会を大きく作り変えようとしています。
新しい事業アイデアは、あなたの感性から始まり、そしてビジネスやエンジニアリングによって実装されていきます。
生成系AIが大いに活躍する時代に、人の感性を最大限に発揮することで、私達はどこまで飛躍し、そのまだ見ぬ未来を創造できるでしょうか。

連続起業家 × VR開発者 × 陶芸家
異色のクロストークから、あなたの事業の未来を創造する

「新規事業に挑戦したい」
「やるからにはアイデアだけで終わらず、しっかり実現させ収益を上げたい」
人の感性を揺り動かすような新しい領域へのチャレンジは、それを未来のロードマップとしてリアルに描き出すことで、現実の事業計画に落とし込むことができます。
メタバース、VR、アート、それぞれの分野で活躍する変革者たちをゲストに、その場であなたの事業の新しい可能性を見つける。具体的なアイデアを対話的に考えてみることで、10年後、20年後の未来像がクリアになっていきます。

主催 : FUTURE TEAM

本イベントの主催 : FUTURE TEAM

エンタメドリブンで未来を描き、テクノロジーで実装する。
私たちは、エンターテインメント(人々を楽しませること)を起点に未来を構想します。テクノロジーは、それを実現するための重要なツール。エンタメドリブンで動き出し、未来の実装にテクノロジーを活用する。多くの人の心を動かし、熱狂させるためのテクノロジーの使い手であることがFUTURE TEAMの存在意義です。

FUTURE TEAM とは

Program

5min
イントロダクション
(株式会社ロフトワーク FUTURE TEAM 兼 AWRD編集長 松田絵里(キャロル))
25min

イントロセッション

常に時代を先読みしイノベーションし続ける連続起業家・井口尊仁氏による「今やるべき!」未来事業
(Audio Metaverse, Inc. CEO / 株式会社ロフトワーク FUTURE TEAM プロデューサー 井口尊仁)

クリエイティブ×テクノロジーで未来の可能性をかたちに。今後ロフトワークが切り拓くテック領域とは
(株式会社ロフトワーク 代表取締役社長 諏訪光洋)

ゲスト自己紹介

  • 白井 暁彦 / デジタルハリウッド大学大学院 客員教授
  • SHOWKO氏 / 株式会社スプリングショウ CEO
45min

クロストーク

感性でとらえ、未来の事業を実装する

  • ゲスト
    • 白井 暁彦 / デジタルハリウッド大学大学院 客員教授
    • SHOWKO氏 / 株式会社スプリングショウ CEO
  • 諏訪光洋 / 株式会社ロフトワーク 代表取締役社長
  • 井口尊仁(TAKA) / Audio Metaverse, Inc. CEO / 株式会社ロフトワーク FUTURE TEAM プロデューサー
  • 佐藤真生(MAO) / イノセント代表 / 株式会社ロフトワーク FUTURE TEAM コンセプトデザイナー

Speaker

白井 暁彦(Akihiko SHIRAI, Ph.D)しらいはかせ

デジタルハリウッド大学大学院 客員教授, Ph.D

白井 暁彦(Akihiko SHIRAI, Ph.D)しらいはかせ

メタバース開発、VRエンタテインメントシステム、メディアアート研究、写真工学、画像工学を専門に画像生成の研究開発で30年近い経験を持つ博士(工学)。芸術科学会副会長。デジタルハリウッド大学大学院客員教授。StableDiffusionのリリースから2ヵ月で2冊の書籍「AIとコラボして神絵師になる」を執筆。インプレス「窓の杜」にて「生成AIストリーム」連載中。

詳細を見る メタバース開発、VRエンタテインメントシステム、メディアアート研究、写真工学、画像工学を専門に画像生成の研究開発で30年近い経験を持つ博士(工学)。芸術科学会副会長。デジタルハリウッド大学大学院客員教授。StableDiffusionのリリースから2ヵ月で2冊の書籍「AIとコラボして神絵師になる」を執筆。インプレス「窓の杜」にて「生成AIストリーム」連載中。
SHOWKO/ ショウコ

陶芸家/「感性の学校」Life Coach / 株式会社スプリングショウ代表

SHOWKO/ ショウコ

京都にて330年続く茶陶の窯元「真葛焼」に生まれる。長い時間地球上に在り続ける「陶磁器」の素材に着目し、2005年より陶板画作家として活動を開始。 2009年に工房を法人化し、「読む」コンセプトの陶磁器ブランド「SIONE」を立ち上げ、数々の雑誌やメディアに取り上げられ、自社の経営だけでなく、京都老舗企業などの新規事業立ち上げや、ブランディング、コンサルティングなどのオファーをもらうなど、マルチな「ものづくり」の能力を開花する。自身の生き方と感性の高め方メソッドをまとめた初著書「感性のある人が習慣にしていること」を2022年1月に発売。広い層からに感動を与え、瞬く間に増版し、現在10版 40,000部。Amazonでも断続的に1位を獲得し、「生き方の指針をもらった」「なんども読み直したい」「バイブルにする」など、たくさんの評価をもらう。
人の感性を豊かにし、あなた自身の自分哲学をつくる「感性の学校」主宰。

詳細を見る 京都にて330年続く茶陶の窯元「真葛焼」に生まれる。長い時間地球上に在り続ける「陶磁器」の素材に着目し、2005年より陶板画作家として活動を開始。 2009年に工房を法人化し、「読む」コンセプトの陶磁器ブランド「SIONE」を立ち上げ、数々の雑誌やメディアに取り上げられ、自社の経営だけでなく、京都老舗企業などの新規事業立ち上げや、ブランディング、コンサルティングなどのオファーをもらうなど、マルチな「ものづくり」の能力を開花する。自身の生き方と感性の高め方メソッドをまとめた初著書「感性のある人が習慣にしていること」を2022年1月に発売。広い層からに感動を与え、瞬く間に増版し、現在10版 40,000部。Amazonでも断続的に1位を獲得し、「生き方の指針をもらった」「なんども読み直したい」「バイブルにする」など、たくさんの評価をもらう。
人の感性を豊かにし、あなた自身の自分哲学をつくる「感性の学校」主宰。
諏訪 光洋

株式会社ロフトワーク, 代表取締役社長

諏訪 光洋

1971年米国サンディエゴ生まれ。慶應大学総合政策学部を卒業後、Japan Timesが設立したFMラジオ局「InterFM」立ち上げに参画。同局最初のクリエイティブディレクターへ就任。1997年渡米School of Visual Arts Digital Arts専攻を経て、NYでデザイナーとして活動。2000年にロフトワークを起業。Webデザイン、ビジネスデザイン、コミュニティデザイン、空間デザインなど、手がけるプロジェクトは年間200件を超える。 グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材に向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL」、クリエイターとの共創を促進するプラットフォーム「AWRD」などを運営。

詳細を見る 1971年米国サンディエゴ生まれ。慶應大学総合政策学部を卒業後、Japan Timesが設立したFMラジオ局「InterFM」立ち上げに参画。同局最初のクリエイティブディレクターへ就任。1997年渡米School of Visual Arts Digital Arts専攻を経て、NYでデザイナーとして活動。2000年にロフトワークを起業。Webデザイン、ビジネスデザイン、コミュニティデザイン、空間デザインなど、手がけるプロジェクトは年間200件を超える。 グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材に向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL」、クリエイターとの共創を促進するプラットフォーム「AWRD」などを運営。
井口 尊仁 (TAKA)

Loftwork Fellow / Tech Evangelist 未来構想・社会イノベーション

井口 尊仁 (TAKA)

テクノロジーと社会の変化を先読みし、まだ存在しない未来の体験をプロダクトとして実装する連続起業家。インターネット黎明期から、AR、ウェアラブル、音声SNS、生成AIまで、新しい技術が人間の行動や社会をどう変えるかを探究している。
2008年に頓智ドットを創業し、現実世界に情報を重ねるARサービス「セカイカメラ」をサンフランシスコで発表。世界400万ダウンロードを達成した。2012年には拡張現実ウェアラブル「Telepathy One」を開発。その後、シリコンバレーでAudio Metaverse, Inc.を創業し、音声ソーシャルアプリ「Dabel」をグローバルに展開するなど、人と情報、人と人の新しい関係を生み出すプロダクトを手がけてきた。
現在は、生成AIと人間の「感性」を掛け合わせ、都市や地域における移動・発見・記憶を再設計する「timespace」を開発。人が街で出会った場所や出来事、違和感や偶発的な発見をAIとともに編集し、次の人へ手渡すデジタルメディア「ZINE」を通じて、人の視点と記憶が地域に蓄積し、新しい行動や関係性を生み出す仕組みを探究している。
SXSWやArs Electronicaなど国内外の都市・文化領域で実証を重ね、オーストリア・リンツをはじめ各地で、都市の発見や地域固有の記憶をAI生成ZINEとして編集・共有する実践を展開。国内でも自治体、鉄道、ホテル、都市開発、不動産、観光など多様なパートナーとともに、都市に眠る「隠れた地域資源」を発見して、新しい価値へ変えていく社会実装に取り組んでいる。
Tech Evangelistとしてのテーマは、技術そのものを紹介することではなく、まだ名前のない変化を捉え、未来の生活や事業の可能性を構想し、実際に使える体験としてプロトタイプすること。テクノロジー、都市、文化、事業を横断しながら、未来を予測するだけではなく、未来の社会システムを現在につくることを目指している。

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2008年に頓智ドットを創業し、現実世界に情報を重ねるARサービス「セカイカメラ」をサンフランシスコで発表。世界400万ダウンロードを達成した。2012年には拡張現実ウェアラブル「Telepathy One」を開発。その後、シリコンバレーでAudio Metaverse, Inc.を創業し、音声ソーシャルアプリ「Dabel」をグローバルに展開するなど、人と情報、人と人の新しい関係を生み出すプロダクトを手がけてきた。
現在は、生成AIと人間の「感性」を掛け合わせ、都市や地域における移動・発見・記憶を再設計する「timespace」を開発。人が街で出会った場所や出来事、違和感や偶発的な発見をAIとともに編集し、次の人へ手渡すデジタルメディア「ZINE」を通じて、人の視点と記憶が地域に蓄積し、新しい行動や関係性を生み出す仕組みを探究している。
SXSWやArs Electronicaなど国内外の都市・文化領域で実証を重ね、オーストリア・リンツをはじめ各地で、都市の発見や地域固有の記憶をAI生成ZINEとして編集・共有する実践を展開。国内でも自治体、鉄道、ホテル、都市開発、不動産、観光など多様なパートナーとともに、都市に眠る「隠れた地域資源」を発見して、新しい価値へ変えていく社会実装に取り組んでいる。
Tech Evangelistとしてのテーマは、技術そのものを紹介することではなく、まだ名前のない変化を捉え、未来の生活や事業の可能性を構想し、実際に使える体験としてプロトタイプすること。テクノロジー、都市、文化、事業を横断しながら、未来を予測するだけではなく、未来の社会システムを現在につくることを目指している。
佐藤 真生 (眞魚)

株式会社ロフトワーク, MTRL ライター/ラッパー

佐藤 真生 (眞魚)

イノセント代表。早稲田大学卒業後、広告代理店でコピーライターとして勤務。2021年に独立し、広告や新規事業の企画、コンセプトワークを中心に活動。現在はロフトワークMTRLで企画とライティングを担っている。また、裏ではラッパー眞魚として世相を斬っている。

詳細を見る イノセント代表。早稲田大学卒業後、広告代理店でコピーライターとして勤務。2021年に独立し、広告や新規事業の企画、コンセプトワークを中心に活動。現在はロフトワークMTRLで企画とライティングを担っている。また、裏ではラッパー眞魚として世相を斬っている。
松田 絵里

株式会社ロフトワーク, AWRD クリエイティブディレクター

松田 絵里

グラフィック・Webデザイナーとしての経験を経て、ファッションアプリのベンチャー企業でサービスディレクターや広報などを担当。2015年にロフトワークに入社。クリエイティブディレクターとしてさまざまなプロジェクトに関わった後、クリエイティブなコンペティションやハッカソンを世の中に届けるプラットフォーム「AWRD(アワード)」のサービスリニューアルを担当し、現在はAWRDの運営を行っている。FabCafeでは、ごはんを食べながらメディアアートを楽しむイベント「ごはんとアート」や、コロナ禍にオンライン展示「あたらしいふつう展」を実施。あだ名はキャロル。

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