

Layout ディレクター 星 安澄 Asumi Hoshi
Tokyo
情報科学芸術大学院大学[IAMAS]メディア表現研究科修了。大学院では、コミュニケーションと協働に着目した子ども向けワークショップを開発し、小学校や美術館、児童センターで実践。修了後は芸術大学の技術職員としてデジタルファブリケーション工房を運営する。メディアとしての場をつくりたいと考えロフトワークに入社。運営するAkeruEでは主に探究プログラムやワークショップを担当する。将来の夢はミニシアターの館長。未来のワクワクのために今日もワクワクして過ごす。
Project
関わったプロジェクト
Activity
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なぜ“好き”や“夢中”が子どもたちの未来をつくるのか? Unlock PROGRAMから見えた、新しい共創のカタチ
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内閣府/JSTムーンショット型研究開発制度が目指す未来社会を体験 ─ ロフトワーク、2025年大阪・関西万博で展示企画を総合プロデュース
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成長を生み出し、繋がり続けるための仕組みをつくる。 AkeruE「アルケミストプログラム」の挑戦成長を生み出し、繋がり続けるための仕組みをつくる。 AkeruE「アルケミストプログラム」の挑戦
2023.11.30 #クリエイターコラボレーション #コミュニティマネジメント #人材育成
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パナソニック クリエイティブミュージアム「AkeruE」と、同施設で行う探究プログラム「アルケミストプログラム」が、2023年度グッドデザイン賞をW受賞パナソニック クリエイティブミュージアム「AkeruE」と、同施設で行う探究プログラム「アルケミストプログラム」が、2023年度グッドデザイン賞をW受賞

