

マーケティング 青山 俊之 Toshiyuki Aoyama
Tokyo
千葉県茂原市出身。筑波大学大学院国際日本研究学位プログラム博士後期課程修了、博士(国際日本研究)。専門は言語人類学を中心に、ことばと歴史・社会文化の関係を編み直す「ディスコース研究」。編著に『ディスコース研究のはじめかた──問いの見つけ方から論文執筆まで』(ひつじ書房、2025年)。博士論文では「日本の自己責任論」をテーマとし、現在『聴す責任』として刊行準備中。学部生時代には、学術系メディアの立ち上げやコワーキングスペースの運営、Web制作に携わる。大学院では、人文系出版社での編集やイベント企画・運営を経験。アカデミズム、ジャーナリズム、マーケティング領域を横断しながら、編集・企画運営業務に取り組む。ラーメンとWebと、「Mr.Children」のようなあべこべが好き。世界を斜め下から眺めながら、まっすぐ進むのが落ち着くタイプ。
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2026.01.20 #研究機関
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大学の未来 #4 大学施設はどうカオスなイノベーション・コモンズになり得るか? ゲスト:東京科学大学(GTIE)・SHIBUYA QWS
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ここから始まる未来のために。 ──大阪・関西万博展示 内閣府/JST「ムーンショットパーク」 見て触れて感じてきたレポート

