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ロフトワークからお届けするニュースとトピック
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震災から2年を迎える2026年1月、FabCafe TokyoとFabCafe Nagoyaにて、能登の人に出会い、豊かな食文化を味わい、郷土の風景や営みに触れるイベントを実施します。
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違いと変化を歓迎する土壌から、未来を共創する。掛川市制20周年式典に岩沢エリが登壇
「違いと変化を歓迎する土壌が、個の想像をこえて未来を共創する」をテーマに、地方都市・掛川の新たな可能性を語りました。
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絶滅に瀕した空間インフラを収集・評価する。自主企画「RED SPACE」が、「CREATIVE HACK AWARD 2025」で受賞
本プロジェクトは、電話ボックス、ガソリンスタンド、ショッピングモール、地方鉄道など、20世紀の高度経済成長期に大量生産され、私たちの生活基盤を支えてきた空間インフラに着目しています。
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Press Release
百年先の未来に向けて、都市のビジョンについて共に考える。 Aru Societyが主導する、新ビジネスエコシステム・プログラムとは?
Aru Societyでは、「都市と自然」「人間と生物」「文化と資源」の新しい関係性のデザインをすることを重視した新ビジネスエコシステムの構築を現在目指しています。2025年秋、Aru Societyが主導する、持続可能な都市の未来について考えるための3つのプログラム、コモンズ会議・Aru Sustainable Study Tour・Study with SUNTORYについてご紹介します。
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NOTONOプロジェクト新展開『like a museum shop vol.1 能登と瀬戸と瀬戸内と』
会期中に能登や瀬戸内の素材を使った特別な飲食メニューも提供。地域文化の魅力や差異を来場者が五感で感じられる場をつくり、復興と文化交流の双方を目指す。
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まちに暮らす人・訪れる人・働く人が感じる主観的な感覚の有用性に着目し、都市や公共空間の魅力を再発見するプロジェクト「まち感性ラボ」を立ち上げました。
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ムーンショット型研究開発制度・目標1「Project Cybernetic being」の大阪・関西万博出展をロフトワークがプロデュース
本展示では、内閣府およびJSTのムーンショット型研究開発制度・目標1に位置づけられた研究開発プロジェクトの、5年間にわたる研究成果を紹介します。
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ロフトワーク プロデューサー小島和人がUR都市機構「ほとりで」に登壇
UR都市機構が2025年秋に大阪・森之宮に開設する新たな地域拠点「ほとりで」のプレオープニングイベントに、プロデューサーの小島和人(ハモ)がトークセッションに登壇しました。
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都市の気候にどう適応する?ロフトワークが全7回のレクチャープログラム「Y/Our Climate」の参加者を募集
本プログラムは、ロフトワークが展開する実践型シリーズ「変革のデザイン」のスピンオフ企画として立ち上げられたもので、参加者と共に、気候の微細な現れに向き合いながら、未来の都市のあり方を探索していきます。

